那須情報空間研究所は、現実世界とデジタル空間をミックスして
新しい価値を創造しサービス化を目指します。

2021/03/01
地積測量図自動作成ツールのご紹介
2020/06/08
写真からKML作成ツールを公開しました。
2020/04/01
公図マッピングシステム無料お試し版を公開しました。
2019/10/01
3D点群(PointCloud)へのマッピングサービスを開始しました。
2018/10/09
公図マッピングシステムが新レイアウト版に対応しました。
2018/06/13
公図マッピングシステム有料版を公開しました。

那須情報空間研究所のミッション

1. 土地家屋調査士業と連携し、システム開発で業務の効率化を提案する。

2. 土地・地理情報に関する新しいサービスを開発し、提供する。

3. 現地測量・現地調査など、デジタル情報を組み合わせた技術革新を行う。

  • 1

    土地家屋調査士関連業

    土地家屋の調査・測量など、土地家屋調査士関連の基本的な業務に対応いたします。また、新技術を取り入れた測量など、新しい測量技術の開発を日々検討しています。

  • 2

    Web・GIS・XR 関連アプリ・ツール開発

    GISソフトなどに組み込むオプション機能などの開発業務の請負に対応いたします。またGISデータの一括処理なども請け賜ります。

  • 3

    業務効率化サービス開発・運用

    「公図マッピングシステム」をはじめとする、土地および地理情報に関する業務を効率化するサービスを開発し、運用しています。 ユーザーの皆様に満足いただけるよう、新しいサービスを提案してまいります。

  • 公図周辺のお困りごと

    現地に行ってみると、実際の境界と公図が合わない。土地の境界を事前に調べたいが、パソコンソフトが煩わしく、時間もかかる。
    事前に現地イメージを確認し、現地の作業効率を上げミスを少なくしたい。

    ほんとにあった嘘のような話

    ある不動産会社さんは、良い土地があったので購入。 さっそく造成工事を実施しました。 工事が終わって確認してみると、なんと隣の土地だったというお話。 怖いですね~(汗)

    公図を扱う業務の決定版

    「パッと手軽に重ね図が確認できたらいいのに・・・」 と感じられたことはありませんか?。 そんなときに役立つソフト公図マッピングシステムをぜひお試しください。

  • 土地勘がない場所でも安心

    知らない土地を調査されるときに、公図から場所を探すのが煩わしかった経験はありませんか? 公図マッピングシステムを使えば目的地番をマップ表示してくれるので効率的で安心です。

    公図の座標系番号

    ユーザーの方からよく頂く質問。 「平面直角座標」というのは公図の「座標系番号又は記号」という項目に記載されています。 これを間違えるとまずいので注意が必要です。

    不動産関連以外でも活用

    風力発電所のレイアウト計画や、設置場所の現地確認などにお使いいただいています。 「測量前の段階で現況と公図の関係性を確認できて大変助かっている。」というコメント。 不動産関連以外でも、公図を扱う業務の企業様には便利に使っていただいているようです。

公図マッピングシステム紹介動画

公図マッピングシステムの登録方法、使い方、応用編を動画で説明しています。
ぜひ一度ご視聴ください。

アカウントの登録方法をご紹介します。

全体的な使い方をご紹介します。

グーグルアースとの連携をご紹介します。

3D点群サンプル

3D点群と座標付き図面(画像)を自由に重ねることができます。
詳細はメールにてお問合せください。
参考価格: 60,000円(基本料金)+35,000円(公図1枚)+35,000円(点群1億点) = 合計 130,000円(税別)

3D点群マッピング➀

3D点群マッピング②

会社概要

社 名株式会社那須情報空間研究所

所在地〒732-0807 広島県広島市南区荒神町3-5-201

代表取締役那須康治

創立年月2016年6月

事業内容調査・測量、Web・GIS・XR関連アプリ開発、公図マッピングシステム運用